H1

検索結果詳細

PORTERS求人管理:詳細

ビジネススクール/イベント事務局

求人ID 11680

大手or大手企業グループ会社or上場企業福利厚生充実リモートワーク制度あり研修制度充実フレックスタイム制度あり年間休日120日以上
  • 企業
    株式会社グロービス
  • おすすめポイント
    当社の英語講師の採用育成、英語講師コミュニティづくりを担うチームの一員として、企画・業務プロセスの整備・オペレーション業務を担当していただきます。英語・日本語を駆使して、ビジネスの第一線で活躍する実務家教員のサポートを一緒に実現してくださる方をお待ちしています。
  • 職種
    一般事務/営業事務
  • 勤務地(都道府県)
    東京都
  • 雇用形態
    正社員
  • 年収(万円)
    400万円~600万円
  • 業務内容
    <G1サミットについて>
    政治家だけでは、社会は変わらない。多様な領域のリーダーたちが力を合わせなければ国は変わらないという同社代表の思いに共感した各界のリーダーが集うG1は、アドバイザリーボードメンバーに承認された方のみが参加できる完全招待制のコミュニティです。G1という名称には「GLOBE(世界)がひとつになる」「GLOBALでのNo.1」「GENERATION(世代)が一丸となる」という思いが込められ、2009年の設立以来、「日本を良くする」ことを目的に活動しています。

    同社代表が直接リーダーとして率いる「一般社団法人G1」のイベント運営業務をご担当いただきます。
    ・ G1事務局の顔として、イベント参加者とのメールならびに電話でのコミュニケーション
    ・ イベントの新規招待者募集・管理
    ・ イベント招待者の出欠管理
    ・ データベースの管理・イベント申込フォームの構築
    ・ WEBプログラム・WEB名簿の作成
    ・ リーフレットの作成
    ・ 当日運営に向けた準備(受付フロー検討、リスト作成、備品手配等)
    ・ イベント当日の運営
    ・ G1ウェブサイトの更新

    【特記事項】
    ・年に数回、泊りがけのイベント運営(週末)/会場視察(平日)の出張あり
    ・年間6~8回程度、早朝(7:30出社)の会議運営/参加あり
  • 応募要件
    ・企業での事務経験があり、メールや電話による社外とのコミュニケーション経験が豊富な方(社会人就業経験3年以上)
    ・PCスキルExcel:入力、四則演算、基本関数
    ・グロービスの事業/G1に対する興味関心がある方
    ・AIを活用し業務の生産性や質の向上に取り組む姿勢、マインドがある
  • 歓迎要件
    ・役員や経営陣の秘書経験がある方
    ・正確な事務作業ができる方
    ・何事にも臨機応変に対応してくださる方
    ・能動的に業務に取り組んでいただける方
    ・英語での実務経験がある方(主にメール)
  • 待遇・福利厚生
    【待遇】
    ・交通費支給(当社規定による)
    ・退職金制度有り(定年:60歳)
    ・継続雇用制度有り(65歳まで)
    ・持ち株制度有り

    【加入保険】
    健康保険、厚生年金、雇用保険、労災保険

    【教育制度及び資格補助】
    ・グロービス経営大学院受講支援制度 ※
    ・自己啓発支援(年間上限20万円)
    ・業務上必要な研修受講支援(所属部門長の判断により全額負担)
    ※プログラムの未修了、もしくは、在学中または修了後2年未満での退職時には支援金の返金要
  • 休日休暇
    ・日曜日(法定休日)、国民の祝日(祝日が日曜日と重複する場合は翌月曜日)、土曜日、その他会社が指定する日(現時点ではありません)

    ・有給休暇/4月1日に年間20日付与。入社日によって按分
    ・年末年始休暇(12月29日~1月4日)、結婚休暇、忌引き休暇、災害ボランティア休暇、出産・育児休暇
  • 勤務時間
    就業時間/フレックスタイム制(コアタイム 無し)
    参考/9:30~18:00(他メンバーの標準的な例)、休憩時間:1時間
  • フレックス制度
  • リモートワーク
    リモート可
  • 転勤有無
    可能性有り
  • 試用期間の有無
    有(雇用条件の変更なし)
  • 受動喫煙防止措置
    屋内禁煙
  • 選考の流れ
    書類選考▶1次面接(人事担当)▶2次面接(部門マネジャー・チームリーダー)▶最終面接(部門役員)

    ※選考過程の一環として、エッセイのご提出をお願いしております(2次面接前日まで)
    テーマ:「グロービスで何をしたいのか」選考プロセスにおいて候補者様のことをより深く知り、対話を深めることが目的です。思考の整理や棚卸の機会として取り組んで頂けますと幸いです。
  • 更新日時
    2026/02/16 13:18:21